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”AwaBlueConnection” 海と藍が繋ぐタウン&カントリー

”AwaBlueConnection” 海と藍が繋ぐタウン&カントリー

”AwaBlueConnection”

海と藍が繋ぐタウン&カントリー

11月17日(土) 16:30~20:00

@ターンテーブル渋谷 東京

https://www.facebook.com/events/360359594700661/?ti=icl

2020東京オリンピックの正式種目となり注目が集まるサーフカルチャーと、その公式エンブレム組市松紋のコンセプトカラーとなった”藍”JapanBlue。

双方の文化に縁の深い”徳島”と開催地である”東京”を繋ぎ巻き起こる新たなムーブメントの渦中で活躍するSPゲストによるトークLive in 渋谷!

島国日本の海と藍が生み出す美しき青”JapanBlue”

が繋ぐ”人と人、山と海、都市と田舎、日本と世界”…

国内サーフシーンを代表するトップアスリート大野修聖プロ、徳島を拠点に国内外を旅し、サーフィンの魅力を世に伝える間屋口香プロ、藍とサーフをテーマにしたモノ作りや場作りを通して自然や地方の魅力を発信するフリーサーファー永原レキ、更には東京2020大会エンブレムの制作を手掛けたアーティスト野老朝雄氏などなど、各分野の最前線で活躍するゲストが渋谷に集結し、今各自が取り組むアクションにまつわるトークセッションを開催!

その他、この夏徳島で開催されたビーチフェスBlueFesTokushimaのイメージ動画や、大野修聖プロのオリジナルムービーフッテージの公開、またそれらを取材し掲載した雑誌Blue12月号の発売記念販売会も開催予定!

更には、徳島が世界に誇る阿波踊りの魂を受け継ぐ阿波の傾奇者音楽家GoJeanPaulのアコースティックliveに加え、Surf&Farmをテーマに東京と地方を繋ぐ活動を続けているフタバフルーツのフルーツバー、そして、食の宝庫徳島県が誇る季節の海の幸山の幸をふんだんに使ったFood&Drinkブースも設置、身体に心に楽しい優しい美味しいを堪能して頂けます!

関東近郊のサーファー、サーフィンや藍や徳島に興味のある皆様はこの機会にぜひお集まり下さい!

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日時:

11月17日(土)

16:30~20:00

場所:

ターンテーブル渋谷

東京都渋谷区神泉町10-3

参加費:

3000円

(フード&1ドリンク付き)

※売上の一部はサーフライダーファウンデーションジャパン(国際環境NGO)に寄付させて頂きます

※追加のドリンク、フタバフルーツの果物などは別途販売いたします

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【お申込み】 タイトルは「Awa Blue connection 参加」とご記入いただき お名前 ご連絡先を記入して下記にメールをお送りください。 tokushima@turntable.jp

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内容:

16:30  OPEN

17:15~17:45

トークセッション

大野修聖

野老朝雄

間屋口香

永原レキ

18:00 パーティー開始

徳島食材のFood

フタバフルーツ

ドリンク

19:30〜19:50

GoJeanPaul 演奏

19:55

終了

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ゲスト:

*大野修聖/Mar Oono

プロサーファー

静岡県下田市多々戸出身

日本ショートボード界の頂点に君臨する日本人NO1サーファー。 2006年より世界のワールドツアーを転戦し、2008年にはツアーランキング53位(日本人過去最高位)となる。 2013年には日本国内のJPSAコンテストに8年振りに参戦し、全6戦中優勝5回と準優勝1回の戦績で、3度目のグランドチャンピオンを獲得する。 最近では、活躍の舞台を日本ツアーのみならず、海外コンテスト、ハワイ、を中心に活動、2018年 ISA WORLD SURFING EVENTでは、“波乗りジャパン” サーフィン日本代表のキャプテンを務め、日本チーム初の金メダルに導いた。

*野老朝雄/Asao TOKOLO

アーティスト

1969年東京生まれ。幼少時より建築を学び、江頭慎に師事。2001年9月11日より「繋げる事」をテーマに紋様の 制作を始め、美術、建築、デザインの境界領域で活動を続ける。単純な幾何学原理に基づ いて定規やコンパスで再現可能な紋と紋様の制作や、同様の原理を応用した立体物の設計 /制作も行なっている。

主な作品に、大名古屋ビルヂング下層部ファ サードガラスパターン、東京 2020 オリンピック・パラリンピックエンブレム、大手町パークビルディングのための屋外彫刻作品などがある。

2016年~

東京大学工学部非常勤講師、東京造形大学客員教授

2017年~

筑波大学非常勤講師

*間屋口香 /kaori Mayaguchi

プロサーファー

京都府生まれ。12歳のとき、家族で移住したハワイ・マウイ島でサーフィンを始める。16歳帰国後、四国徳島県に家族と移り住む。 19歳でJPSA公認プロとなり、3度のグランドチャンピオンに。現在はフリーサーファーとして旅や執筆、コンテストMCなど幅広く活躍中。

*永原レキ/ Leki Nagahara

藍/SURF 伝道師

1982年徳島県海部郡海陽町生まれ。

城西国際大学国際交流学科に在学中、全日本学生サーフィン選手権大会で学生日本一達成。卒業後は東京・米国・オーストラリアなど国内外で働きながら、サーフィンと音楽と芸術を学ぶ。

27歳でUターンし、肌着メーカー「トータス」に入社、藍の栽培や染色、衣料品の販売、新商品の企画などに従事。

2017年冬、藍染スケートボードと共に四国88カ所霊場1300kmの遍路道巡礼を達成後、地元海陽町の海辺に藍スタジオ『inBetweenBlues』を設立。

サーフ、藍、空海をテーマに、

モノづくりやワークショップ等を通して、人と自然に優しいライフスタイルや故郷の魅力発信に努めている。

〈受賞歴〉

【LexusNewTakumiProject2016】

徳島県代表/ 小山薫堂 注目の匠 受賞

【徳島藍大市 2018】

あったかビジネスプラン 最優秀賞 受賞

*GoJeanPaul

ミュージシャン

徳島県出身

ギターと三線片手に弾き唄う、阿波の傾奇者(かぶきもの)。時に打楽器奏者。

自身の父親によく言われた二番目の言葉、阿波(徳島)弁で”めちゃくちゃな人”の意味の「ごじゃ」「ごじゃんぽ」と、欧米に被れていた10代の頃からの愛称「ポール」がくっついて、Go Jean Paul”ごじゃんポール”と読む。

三度の飯よりカレーと阿波踊りが大好きな自由人。

そんな彼が歌で伝えたいのは、生き急ぐ浮世で忘れていってしまいそうな、色んな「和」について。

Reggae、Ska,Calypso,沖縄民謡、Samba、British Rockなど多様な音楽経験から培った音楽性は、彩り鮮やかで、局地的に底無しの深さ。

日本語、琉球語、フランス語、英語の四ヶ国語で唄うが、殆ど片言である。

徳島が地上の楽園となる阿波踊りのときには、聖地新町橋にて、来るもの皆を踊る阿呆へと巻き込む「新町橋よいよい囃子」のボーカルを務める。

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※ご希望者は2階で20:00以降2次会へ

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